知的資産の保護・活用が未来へのキーワード
特許、実用新案、意匠、商標あるいは著作権といった知的財産権は企業の財産です。これらの権利は、日本国内はもとより、海外に市場を拡大し競争していく上で重要な資産であり、営業の自由を確保するための堅固な砦となります。
自己の利益を守り、営業の自由を確保するために、将来を見据えた活動の一環として、知的財産の分野における有効なアドバイスおよび専門的な援助を受けることが益々重要となっております。
特許事務所のこれからのスタイル
ALG国際特許商標事務所は、多様化する知的財産についてのサービスを提供するために、弁理士の連携(Attorneys’ Linkage of growth)の基に設立されました。各専門家の独自性を重んずると共に、顧客に対しては途切れることのない質の高いサービスを提供します。
Information
・無料土曜相談会:2012年上半期
・起業、ベンチャー、中小企業支援のための相談会を行っています。お問い合わせ下さい。
・中小企業、個人起業家の皆様のための情報を提供します。
・有利な制度をご紹介します(平成24年4月から料金減免の対象が広がります)(2012/3/29)
・産業財産権について有益な情報が得られるサイトへのリンクです。
・産業財産権法の改正の概要などを紹介します。
・平成23年8月1日より、出願審査請求料が引き下げられます(特許庁のお知らせページへ)(2011/7/12)
・拒絶査定不服審判の請求期間が謄本の送達日から3ヶ月に拡大されました(2009/3/31)
・出願段階のライセンス契約を保護する制度が始まります(2009/3/4)
・特許出願、実用新案登録出願、PCT出願の出願様式が変更されました(2009/2/2)
・意匠権の存続期間が20年になっていることをご存知ですか?
・特許権、意匠権、商標権を取得するための費用の目安を公開しています。
・手続きの流れと料金のページをご参照ください。
・求人情報(現在、求人はありません)
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