![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
|
栃木県 M..U さん 2006.4.22
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
大豆とじゃがいもコロッケの作り方を教えてください。
| 調理法をご存じの方はメールまたは上記の入力フォームでお願いします
| 長野県 林 春一郎 さん 2006.4.14
落花生入り味噌和えーーーー酒の肴にも、ご飯のおかずにもなり美味しいです。
| ご投稿ありがとうございます、落花生は味噌とも相性が良いですね
| ふくしまけん すげの さん 2005.2.18
伊達町にお住まいの國分喜恵子先生は、顆粒(つぶつぶ)大豆料理を広めていらっしゃいます。
| ゆでた大豆をフードプロセッサーでつぶつぶにし、いろんな料理・菓子にしています。
| 「私の大豆料理」を発刊していらっしゃいますから、ご参考に。
| 豆料理の情報をお送りいただき、ありがとうございます。
| 國分喜恵子先生の「私の大豆料理」を書店で探してみます。
| 多くの方に豆類の良さを知っていただきたいと思っています。
| ネパールのおつまみ シンガポール 坂本純子さん 2004.2.20
ネパールのスナックです。おつまみに最高です。
| 乾燥大豆を弱火でカリカリになるまで炒ります。
| 節分の豆ならそのまま使えます。
| 炒った大豆半カップにタマネギ小1個、生ニンニク3粒、ショウガ2カケ、
| 鷹の爪3ー4個(辛いもの)を各々みじん切りにして和えます。
| 塩小さじ半分強、レモン汁半個分を加えしばらく馴染ませたら出来上り。
| 好みで香菜(コリアンダ)を加えてもいいでしょう。
| 塩加減、辛さ加減も好みで調節して下さい。
| 小さいスプーンを添えて、ビールと一緒に召し上がれ。
| シンガポールよりメールをいただき、ありがとうございます
| 我が家でも早速試したいと思います (^-^)
| がめ煮 長崎県 山中郁子さん 2002.3.21
落花生入りのがめ煮の作り方ですが、
| 名前の通り煮物なので材料は、根菜類(人参、大根、蓮根、里芋等)、こんにゃく、厚揚げ、
| たけのこ、鶏肉、落花生(生の物がベストですが、めったにないので茹でたものでもOK)を
| 鍋に入れて砂糖、しょう油、みりんで味付け、甘味を増すために塩を少々入れて煮込みます。
| これは、長崎県大村市独特のがめ煮(?)みたいで、茹でた落花生が苦手な人も居るとの事です。
| さっきも書きましたが、生の落花生がなかなか手に入らないのでめったに作れないと母が言っていました。
| 簡単しか書くことが出来ませんがわかってもらえるでしょうか?
| お役に立てれば嬉しいです。
| 地方によっていろいろな落花生の使い方があるんですね。 | 生の落花生は当社でお分けすることも出来ますが送料が掛かってしまいますけど 宜しければメールでお問い合わせ下さい。 落花生の天ぷら 岡山県 NKさん
殻をとった生の豆を普通の天ぷらの様に揚げただけの物です。
| 生地に砂糖を入れて少し時間をかけて揚げます。
| (狐色よりもう少し焦がした方が私は好きです。)
| 豆はなるべく薄くなるように入れます。
| 砂糖の量はお好みで、生地を舐めて決めて下さい。
| 歯の弱い方には、お勧めできません。
| 出来の悪い豆でも美味しいです。
|
石川県 大久保成子さん
料理ではありませんが、
| 豆を洗ってからポットに入れ熱湯を注ぎ一晩置きます。
| 翌朝出してみるとやわらかくなってすぐ味付けが出来ます。
| ただし豆の量はポットの1/3くらいに。
|
ピーナッツカレー 福岡県 吉田幸代さん
作り方
| 普通にカレーを作るように、お肉、たまねぎ、にんじん、ジャガイモなどをいれて煮込み、
| 最後にカレールーを入れて味をつけるときに、あらかじめ剥いておいた落花生を茶色の
| 薄皮ごと入れて煮込むだけです。
| 薄皮は煮ているうちに、むけてしまいますが、ただむいて食べるよりも、煮込むとやわらかくなって
| 子供も食べやすいかもしれません。
| ポリフェノールもとれるんですよね。
|
ピーナッツ和え 山口県 水上恵子さん
作り方
| ゴマ和えの、ゴマの代わりにピーナッツを使います。
| よく擂るとこくがあって、クリーミーで美味しいです。
|
和歌子風ナッツクッキー 青森県 成田和歌子さん
材 料
| 薄力粉200g・バター100g・砂糖60g・卵小1個 これがクッキー生地です。
| ナッツ類200g・レーズン60g・生クリーム80cc
| バター30g・はちみつ30g・グラニュー糖80g
| 作り方
| 1・まずクッキー生地を作ります。
| ボールでバターを練り、砂糖、卵を加え、更に薄力粉も加えてさっくりと
| 粉っぽさがなくなるまで混ぜ合わせます
| 2・次に中身(ヌガー)を作ります。
| 鍋に、生クリーム、バターを入れて温め、バターを溶かします。
| 3・別の鍋にグラニュー糖と蜂蜜を入れ中火にかけ、ときどき鍋をゆすり、
| 褐色色に変わって全体が泡のようになったら2を少しづつ加えてのばしていきます
| 4・ヌガーが煮詰まってキャラメル状になったらお好きなナッツ類
| (くるみ、ピーナッツ、アーモンド 等)とレーズンを加えて混ぜ、火を止め冷まします。
| 5・焼き型にクッキー生地を敷き、その上にヌガーをのせ、更にその上から
| クッキー生地をかぶせて180度のオーブンで30分焼きます
| これで出来上がりです!!
| 焼きあがった直後は壊れやすいので、十分に冷ましてください!!
| ナッツは私はクルミを主につかってますが、アーモンドやピーナッツなど、
| いろんなナッツを入れると更に美味しくなります!!
| これは超おいしいと思うので、是非是非試してみてください!!
|
ブラジルのフェジュアーダのアレンジ 愛知県 福井邦子さん
小豆と、冷蔵庫にあるあまった肉、野菜をいれて塩味だけで煮こむ。
| たったこれだけ。
| 味が物足りないときは、チキンスープをいれたり、
| 味が濃すぎたときは、大根のような水分の多い野菜を追加してみたり・・・・
| チョー簡単。
|
ピーナッツご飯(4人分) あるある大辞典より
材 料・調理方法
| 米2合・ピーナッツ(渋皮つき)1カップ・だし汁2カップ・酒大さじ1
| 薄口しょうゆ少々・塩小さじ1/2を軽く混ぜ、炊飯器で炊く。
| 炊きあがったら、大葉4枚(千切り)・しょうが1片(千切り)を混ぜ合わせる。
| ごはんにピーナッツというミスマッチが意外とイケル簡単炊き込みご飯。
|
大豆とひじきのサラダ(4人分) 神奈川県 高田あつ子さん
材 料
| ゆでた大豆カップ2(青大豆が彩りよくきれい)・さっと戻した芽ヒジキカップ2,タマネギ1/2個
| にんじん1/2本、ニンニク1片、オリーブ油、ビネガー(酢)、塩、コショウ
| 料理方法
| タマネギは薄くスライスして水にさらしておく。
| にんじんは細切りにし、さっとゆでる。
| もどしたヒジキと茹でた大豆に、タマネギとにんじんを加え、酢とオリーブオイルであえる。
| 好みでニンニクのすりおろしを加え、塩こしょうで味を調える。
| これで出来上がり!!
|
クルミとりんごの簡単サラダ
材 料
| クルミ・りんご・レモン汁・マヨネーズ
| 料理方法
| 塩味の付いていないクルミを半分から4分の1の食べやすい大きさにする。
| りんごは8つに切ってから、うすいいちょうぎりにする。
| ボールに入れ、レモン汁(量はお好みで)をふりかけ、マヨネーズであえる。
| りんご1個に大さじ1杯くらい。(お好みで増やして下さい)まぜたら、クルミを入れて出来上がり!
| さくさく歯触りとりんごの酸味がクルミと合いますよ!
|
大豆のトマト煮(ツナバージョン) 熊本県 緒方 泉さん
材 料
| 大豆水煮1袋 200グラムぐらい・ツナ缶 小さいの1缶・トマト2個
| 料理方法
| 大豆・ツナ缶を入れ湯むきしたトマトをつぶして入れ弱火で煮こむ。
| 水分がある程度なくなったら塩・こしょうで味を整える。
| 10分ぐらいで1品できますよ。
|
黒豆茶について 東京都 佐藤さん
横山製菓さん、こんばんは。黒豆茶情報お届けします。
| 我が家で飲んでいる黒豆茶のパンフレットによると、『驚異!長寿のヒミツ』なんだそうです。
| NHKの”ためしてガッテン”でも紹介されたみたいです。
| パンフによると、黒豆茶には、イソフラボンという栄養分が含まれているらしく、
| これが糖尿病、高脂血症、骨粗鬆症、脳卒中、更年期障害、ガン、動脈硬化、などを防ぐのだそうです。
| また、血糖値、中性脂肪値、コレステロール値を下げ、環境ホルモンも阻止するんだとか。
| 血液をサラサラにしたり、女性ホルモンのように骨からカルシウムをが溶け出してしまうのを
| 防いでくれるようですよ。
| 是非、煎じた後の黒豆の再利用をお教えください・・・。
| >煎じる前の黒豆は生なのでしょうか?それとも煎ってあるのでしょうか?
| 恐らく、煎ってあると思います。
| お湯を注ぐとすぐ柔らかくなり、美味しいお茶が出来ます。
| お茶として頂いた後の豆はそのままでも頂けます。
| そういえば、母は煮物と一緒に入れてました。結構イケました。
| >いずれにしても、煎じた後の黒豆は煮豆にするとかパンの生地に入れて
| >黒豆入りパンにするとかはいかがでしょうか?
| >愛知県の伊藤香代子さんから黒豆赤飯を作っていますとのメールをいただき、
| >豆料理の大豆コーナーに掲載してあります。
| >この場合は煎った黒豆ですが煎じた後の豆ではどうでしょうか。
| >現在のところこのくらいしか思い浮かびません。
| パンに生地に入れるというのはとってもグッドアイディアだと思います。
| 煎じた後の黒豆は、塩をかけても美味しいのでパンとよくマッチしますね。
| 黒豆赤飯にも使えそうです。貴重な情報、どうもありがとうございました。
| 我が家では豆茶を毎日飲んでいますが、クセもないですし、とっても美味しいですよ。
| 横山の皆様も是非、お試しくださいませ。
| 追伸;
| 豆茶が体にいいというのは分かっていましたが、
| 実はちゃんと黒豆茶のパンフを見たことがなかったので、今回改めてその効果に驚いてます。
| 思うに、豆類はきっと全部カラダにいいんでしょうね。
| 祖母が昔から、ピーナッツ味噌を『これ、カラダにいいのよー』と勧めていたのを思い出します。
| ナッツ類はヨーグルトにもよーく合うので、グラノラシリアル(ナッツや穀物系のシリアル)を
| ヨーグルトに入れて頂いてます。ただ、やはり食べ過ぎるとニキビが出来てしまうんですよね・・・。
| いくら頂いてもニキビができないようになる方法があるといいのになぁとつくづく思います。
| |
| 豆をもどす(3〜4倍量の水に一晩つけて) |
| あずき、金時豆、うずら豆のようにもどさなくて、すぐ調理できるもの以外は、 |
| 水につけてもどしてから使います。 |
| まず、たっぷりの水に入れ、かき混ぜながら洗います。水をきって鍋に入れ、 |
| 豆の3〜4倍量の水を加えてもどします。つける時間は一晩(約8時間)が目安。 |
| 黒豆、えんどうはやや長めにつけます。気温が低い冬場はもどりにくいので、途中で火にかけ、 |
| 沸騰させるといいでしょう。逆に暑い季節はもどりが早く、長くつけておくと豆が傷むおそれが |
| あるので、皮が張ってきたら早めに煮ます。
|
| 茹でる(ゆでこぼしと差し水を忘れずに) |
| 豆を煮るには、熱のあたりの良い厚手の鍋が理想的で煮こぼれる心配のない深めの物を選びます。 |
| ふっくらつやよく仕上げたい場合は、必ずゆでこぼしてから煮ます。 |
| まず5〜6分火にかけて煮立ってきたら、煮汁を捨て、新たに湯を加えます。 |
| 湯量は豆が充分かぶるくらいにたっぷり入れ、紙ぶたをして、中火位の火加減で徐々に熱を |
| 加えていきます。煮立ってきたら豆がおどらないよう火を弱めてゆっくり煮ます。 |
| 途中豆が湯から出ないように、何回か差し水をします。 |
| 煮る時間は豆の大きさや種類によって異なりますが、親指と薬指で豆をぎゅっとはさんで |
| つぶれるくらいに柔らかくなるまで煮ます。
|
| 味をつける(豆が充分柔らかくなってから調味) |
| 味付けは、「豆が柔らかく煮えてから」が原則です。 |
| 砂糖を加えて5〜10分ほど煮たら火を止め、完全に冷めるまでそのままおいて味を含ませます。 |
| 砂糖を入れてから長時間煮ると豆がしまって固くなるからです。 |