| 黒大豆・黄大豆・くらかけ大豆 | ||||||||||||||||
黒大豆は秋田県産(無農薬栽培)、黄大豆は長野県産の大豆を使用しています。
| くらかけ大豆は長野県産、紅大豆は山形県産で川西町紅大豆生産研究会の皆さんで栽培しています
| 落花生
| 落花生は中国産の大粒落花生を使用し、神戸の神栄株式会社さんから仕入れています。
| 神栄株式会社さんでは中国で良い粒だけを拾い出すという選別法を行っています
| 25〜35粒の大粒落花生を輸入し販売しています。
| 何故、中国産の落花生なのか?
| それは国内産落花生では原料単価が高すぎて商品にならないのです。
| 確かに千葉産落花生は美味しいかも知れませんが、原料単価の差ほど味の違いはないのです。
| また千葉産落花生と言っても農薬等を使っているのです。
| 落花生に含まれる成分も同じですから特に千葉産落花生を使う意味がないのです
| 上記のことから当社では中国産を使用しています。
| とにかく食べてみてください、美味しいです \(^o^)/
| ナッツ類
| アーモンド・クルミはアメリカ(カリフォルニア産)
| カシューナッツはインド産
| かぼちゃの種は中国産
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煎り大豆(塩味付け)の成分結果表です
| 塩味なしの場合は下記のナトリウムがゼロに近いです
| 検査実施機関 社団法人 長野県食品衛生協会
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種子が重要な食料、油脂原料となるマメ科の1年草。
| 中国東北部の原産と思われ、農作物として広く栽培されている。茎は直立し毛があり高さは
| 30〜100cmになる大きな葉は3枚の小葉からなる複葉で、7〜9月に白または紫色の
| 小さな蝶形花をつける。品種、地域、気候にもよるが、種をまいてから100〜150日で
| 完熟し葉が黄色になって落ちるとサヤはすぐに乾いて茶色になる。果実のサヤは5〜7cm、
| 種子は2〜3個はいる。種子の形はほぼ球形で色はうす黄色であるが黒、茶、緑の品種もある。
| 種子には黒、茶、黄色などのへそがあり、約20%の油脂と40%のタンパク質からなるビール
| のつまみに好まれるエダマメは大豆の若い果実である。
| サヤも種子も緑色をしているうちに収穫し、茹でて食べる。日本ではこの需要が多くエダマメ
| 専用の品種もある。大豆は畑の肉と言われるくらいに、タンパク質と脂肪を多く含む。
| また鉄分、カルシウム、レシチンも豊富でビタミンCをのぞくほとんどが含まれている。
| 豆腐、油揚げ、生揚げ、がんもどき、湯葉などは、大豆からとった豆乳を加工して作られる。
| その副産物としておからが出来る。また大豆を発酵させることによって、納豆、味噌、醤油が
| 作られる。煎ってすりつぶしたきな粉は、餅、団子、菓子類に使われる。
| 神事や儀式、季節の行事などで、大豆を供え物などにつかう風習が日本各地に今も残っている。
| 2月の節分に行われる豆まきは日本独特の風習でこの日にまかれる豆はほとんどが大豆である。
| 年齢の数だけ食べて無病息災を祈願する。また、疫病、ほうそう、歯痛などをはらうために、
| 町の辻(つじ)に大豆を置き去る風習もある。大豆は米とともに日本人の食生活、精神生活に
| 密着してきた植物である。
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ピーナッツ、ナンキンマメとも呼ばれる1年生のマメ科の植物
| 原産地は南アメリカで、おそらくブラジルの山地〜ボリビア高地であるとされる。
| 古くから南北アメリカの先住民により栽培されてきた。高さ50〜70cmに生育し、幅1,2m
| ほどに広がる。品種によっては束状に直立するものもあり、走出枝を地面に伸ばす物もある。
| 花が受精した後、ペグと呼ばれる長くなった花床が花茎の根元から下を向き、子房の先端を地中に
| 埋め、そこでサヤが形成される。この性質から落花生の名が付いた。
| 品種は多く種子が大粒の品種と小粒の品種の両方が広く栽培されている。
| 大粒は焼いたり砂糖につけて菓子に、小粒はピーナッツバターや油の原料にされる。
| 120〜140日間の成長期には、日光、温暖な気温、ほどほどの降雨量を必要とする。
| 日本へは18世紀初期に中国から入ったが、江戸時代にはあまり普及せず、明治になってアメリカ
| から導入されて作物として栽培されるようになった。
| 日本では大粒種の栽培が多く、主産地は千葉県、茨城県、宮崎県などである。
| 落花生は栄養価が高くエネルギー量も多い。種子の40〜50%が油、20〜30%がタンパク質
| でビタミンBが非常に豊富である。
| 落花生からの油は高品質のサラダ油がとれ、マーガリンにも使用される。
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バラ科の落葉高木。その果実の核の中にある種子が食用にされる。
| この木の特徴は核の殻に溝としわがあらく入っていることと、若葉も縁がもっとも太い葉脈に
| 沿ってまいていることである。高さは9mまで成長する。西アジアの原産で、現在では
| 南ヨーロッパ一帯に自生しておりアメリカで栽培されている。木材は堅く赤みをおびていて、
| 家具の製造に利用される。商品として価値があるのは、おもにその種子で、甘いか苦いかに
| よって種類が分かれているスイートアーモンド(甘扁桃)には刺激のない不揮発性の油と
| エムルシンという酵素・ゴム・粘質の糖がたくさん 含まれており、味が良く栄養がある。
| ビターアーモンド(苦扁桃)にはそのほかに、アミグダリンという結晶質のグリコースが
| 含まれている。苦みがあって食用にはならないが、咳止めの薬にされてきた。
| ヨルダンアーモンドと呼ばれるスペインのマガラ地方の長い形の種とスペインのバ地方の
| 幅の広い種が最も良いと言われている。低木種のアーモンドは普通種と似ているが果実は小さい
| この種は中央アジアの平原でよく見られ、イギリスでは観賞用として栽培されている。
| 低木や小木の花の咲く種は、白あるいはバラ色の花がたくさん咲いて美しいことから
| アメリカ合衆国では広く栽培されている。
| アーモンドは古くからイスラエルでは聖なる木で、聖母マリアの純潔の象徴とされている。
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堅果と木材がとれるクルミ科クルミ属の総称。クルミ科には約59種がふくまれ、そのすべてが
| 落葉高木である。もともとは北半球の温帯地域に分布していたが、熱帯アメリカと熱帯アジア
| 地域にもかなりひろがっている。堅果を生産する作物として、世界各地で栽培されている。
| 「オニグルミ」
| 日本でクルミといえば、北海道から九州の山野に自生するオニグルミをさす。
| 高さ20〜25mになり、大木の樹皮は縦にさける。葉は大形の羽状複葉で、小葉の裏面は
| ビロードのような毛におおわれる。5〜6月に開花する。雌雄同株。雄花は黄緑色で長い穂になって
| たれさがり雌花は上向きの穂に赤い柱頭がよくめだつ。果実は直径約3cm。かたい殻をわって、
| 中の種子をとりだして食べる。オニグルミの材はねばり強く狂いが少ないので、家具や器具材に
| つかわれる。樹皮や果実をせんじた汁を染料にもちいた。
| 「ペルシアグルミ」
| イタリアから中国までの広大な地域に自生しているが、現在では堅果をとるため、温帯の他の地域
| でもひろく栽培されている。アメリカでは、カリフォルニア州が代表的な産地である。
| 「クルミ科」
| クルミ科の木には、ひじょうに高く太くなるものがある。かつては北アメリカ東部の落葉樹林の
| 重要な構成樹だったが、木材が良質だったため、現在ではほとんどが伐採されてしまった。
| ほかに仲間として、バターグルミ、ペカン、ヒッコリーがある。
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熱帯アメリカ原産の常緑高木の果樹。カシューナッツはアメリカ大陸原産であるが食用やそれ以外
| の用途のために現在ではアジア(特にインド)アフリカで広く栽培されている。
| 高さ10〜12mになり、楕円形の葉は革のように堅い。花は小さく、直径1cmぐらい枝先の
| 円錐花序につき、開花すると外側に反転して赤い内面を見せる。
| カシューアップルと呼ばれる赤または黄みがかった洋ナシ状の果実が出来る。
| その中にはインゲン豆のような形をしたナッツが堅い殻で二重に包まれ端のほうに1個ずつ
| はいっている。果実の2つの殻の間には、黒い腐食性の油があり、手間の掛かる焙焼法で抽出し
| プラスチックやニス(塗料)の原料にする。さらに焙焼すると2番目の殻がとれ、ナッツが
| 出てくる。幹が分泌する乳白色の樹脂も、ニスの原料となる。酸味のある果実は食用に加工した
| り香辛料の原料にしたりする。
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北アフリカとインド原産で、種子から油をとったり、食用、香味ように古くから栽培されている
| ゴマ科の1年草。ゴマの種子から抽出される油は、天ぷら油やサラダオイルとして料理に、また
| マーガリン製造に使われる。栽培は種子から育てる。3〜5ヶ月で高さ1mになる。
| 茎は四角形で長楕円形の葉が対生し茎や葉に柔らかい毛がある。
| 7〜8月、葉の付け根に、薄紫色の筒形の花が咲く。花の長さ約3cmで先端が開く。
| 9月中旬に、下の方の果実が成熟して、さけはじめたら刈り取って乾燥させる。
| ゴマの品種には、種子の黒いクロゴマ、白いシロゴマ、黄色または金色に見えるキンゴマなどが
| あり、 料理によって使い分ける。種子を煎った「煎りゴマ」をそのまま使ったり、さらに香り
| を出すために「すりゴマ」「切りゴマ」にして使う。ゴマの種子は脂肪とタンパク質が豊富で、
| 含油率40〜55%もあり、油を採る作業中で最も高い。
| ゴマの油は無臭でわずかに甘みがあり、食用油としては最上質である。
| 薬用にも用途は広く鎮静解毒剤、強壮剤、膏薬などに使う。
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ショ糖を主成分とする代表的な甘味料。原料はショ糖を含む植物でサトウキビからは甘藷糖、
| テンサイからは甜菜(てんさい)糖、またはビート糖が作られる。また、サトウカエデからは
| カエデ糖、サトウヤシからはヤシ糖、サトウモロコシからは、ソルガムシュガーが作られる。
| 前327年アレクサンドロス大王の西インド遠征のおり、すでにインドではサトウキビの茎から
| 密を作っていたとされる。サトウキビは原産地と考えられるニューギニアから7世紀ごろ地中海
| 東部に伝わったが、砂糖は薬として扱われ珍重された。16世紀になって新大陸での植民地開発
| に伴い生産が急増、ヨーロッパ人の食生活に大きな影響を与えるようになる。
| 17世紀以降、紅茶とともに一般に普及していった。
| 日本には754年唐僧の鑑真によって伝えられたとされる。室町時代には中国との貿易が盛んと
| なり砂糖の輸入量も増えたが江戸時代には砂糖が国内生産されるまで貴重品であった。
| 通常の砂糖の製法は原料から搾汁、侵出などの方法で糖液を作り、精製・濃縮・結晶化・分密・
| 乾燥・冷却の行程である。砂糖の種類は原料によるもの以外に製法や結晶の状態によっても
| 分けられる。製法の違いによる種類には糖蜜分を含む。含密糖と糖蜜分を分離した分密糖があり
| 黒砂糖などの含密糖は、糖蜜を含んでいるため色が濃く甘みも強い。
| 分密糖は糖蜜が分離され精製されているため色が白く日常使用されているのは、ほとんどが
| 分密糖である。結晶の状態による種類には、分密しないで夾雑物をこして、そのまま濃縮した
| 黒砂糖、結晶の大きいざらめ糖(白ざら糖・中ざら糖・グラニュ糖)、小さくしてしっとりと
| した車糖(上白糖・中白糖・三温糖)、加工糖(角砂糖・氷砂糖・粉砂糖・顆粒状糖・コーヒー
| シュガー)、液糖などがある。
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| 成分項目/食品名 |
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| kcal |
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| 水 分(g) |
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| タンパク質(g) |
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| 脂 質(g) |
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| 糖 質(g) |
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| 繊維質(g) |
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| 灰 分(g) |
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| カルシウム(mg) |
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| リ ン(mg) |
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| 鉄(mg) |
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| ナトリウム(mg) |
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| カリウム(mg) |
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| マグネシウム(mg) |
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| 亜 鉛(μg) |
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| 銅(μg) |
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| ビタミンA(μg) |
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| ビタミンE(mg) |
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| ビタミンB1(mg) |
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| ビタミンB2(mg) |
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| “エージレス”は三菱ガス化学株式会社が製造・販売する脱酸素材の登録商標です。 |
| 鉄が錆びる時に酸素と結合する働きを応用して、密閉容器内の酸素を吸収し、酸化など |
| 酸素による商品への悪影響を防止します。 |
| “エージレス”の主成分は特殊処理された鉄粉・ビタミンCなどです。 |
| 空気中には約21%の酸素が存在しますが、“エージレス”は密閉容器中の酸素を吸収し |
| 脱酸素状態(酸素濃度0,1%以下)を作り出します。“エージレス”が酸素を吸収すると |
| その分だけ体積が減り、密閉容器中の残りの気体はほとんどが不活性ガスの窒素になります。 |
| 特殊処理された鉄粉・ビタミンCを包んでいる包装材料について。 |
| 昭和34年厚生省告示第370号、昭和57年度厚生省告示第20号による食品用の |
| 容器・器具・包装の規格基準に合致した食品と直接接触できる材料を使用しています。 |
| したがって当社製品に直接接触していても何ら問題はありません。 |
| 当社製品のほとんどに“エージレス”を使用していますので開封されるまで作りたての |
| 風味を保っています。 |