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2010年02月27日(土)
●折込集計。一挙に伸びた。2回目チラシ打率としては過去最高の1.5%。明るい見通しがついた。(辻) ●先日、当社で打ち合わせを行った社外制作者さま、旧来の反省を活かし、意欲的に取り組んでいただける。他の方々にも「制作手順書」に基づく良い仕事をしていただけるよう、しっかりと手順を整えたい。(祖山) ●『定本・直江兼続』の紹介と『戦国日本』第2刷のお知らせが一面を飾る「郷土出版社通信」第322号が刷り上がった。折しも、ホワイトボードの『戦国日本』追加注文表も大台を超えた。HP更新ランキングでも『巴御前』(ふるさとの歴史人物シリーズ4)を筆頭に戦国ものが上位を占めている。まだまだ戦国時代は人気がある。(鶴見) 神津社長のコメント *営業・編集とも本格的な春に向かって始動開始です。イェーイ!!\(^O^)/ *バンクーバーオリンピックの女子フィギュア、会議室のテレビでみんなで観戦しました。(^∇^o)(o^∇^) さすが韓国のキム・ヨナ、女王の貫禄でしたね。(o^o^o) 日本勢は、真央ちゃんも、美姫ちゃんも、明子ちゃんも、みんなよくがんばってくれました。それに、開始直前に最愛の母を亡くしたカナダのロシェット選手、また、かわいらしいカルメンで魅了してくれたアメリカの未来ちゃんも……。(*^_^*) *オバサンは孫のように年若いあなたたちの努力に敬意を表し、本当は正座して拝観したかったのですが、そうもならず、せめてもと、4分間集中しつづける選手同様、きちんと姿勢を正し、コアを締めて拝観していましたよ。全選手に心からのありがとうを送らせていただきます。(^ε^)-☆Chu!! |
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2010年02月26日(金)
辻 正道 in 相模原 出張&地元REPORT 340 今日は『ふるさと相模原』の刊行日。快晴のぽかぽか陽気の絶好の配本日和だ。甘い香りに誘われて近くの公園に行ってみると、紅白の梅がちょうど見ごろ。相模の国は一気に春本番だ! |
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●春一番が吹くなか無事『ふるさと相模原』の配本を終えました。写真の評判がとてもよく、追加の嵐が吹き荒れました。(中島) ●「郷土出版社『今昔シリーズ』制作手順書」、たいへんよく出来ていて、また、なぜ今までつくらなかったのか、改めて効率よく仕事をするためには「急がば回れ」であること、心しておかなければと思いました。総務部でも、「今までこうだった」にとらわれることなく、効率を考えながら業務に取り組みたいと思います。(浅村) ●本づくりに携わったことのない私にも、とても分かりやすく、出来上がった本が目の前にあらわれるような気がしました。本当にマニュアルとしても、ひとつの作品の高さがうかがえます。編集部のみなさんの「やる気」と「本気」を感じ、私自身も奮起させられた思いです。(鶴見) ●自分の行った仕事が他の人に何らかの影響を与えることができるというのは、本当に素晴らしいこと。田中主任がお作りになった制作手順書のように、私も他の人にプラスの影響を与えられるよう励んでいきたいと思います。(黒岩) 神津社長のコメント *2月の終わりの春一番! うれしいですね。「追加の嵐」はことさらに。\(^O^)/ 今日は2月の最終営業日。来週はいよいよ3月。春本番です。(*^_^*) *編集部の真心と情熱がこもった「『今昔シリーズ』制作手順書」が、社内に思いがけない感動旋風を巻き起こしているようです。期せずして……という慶事は、経営を預かる身にとって何よりの喜び。編集部各位、ぜひ次につなげていってくださいね。(O^ー^O) *2/27付「お散歩クロちゃん」の写メ、鶴見次長作“お散歩シロちゃん”の卓抜さには驚嘆しました! たまたま草の上に残った雪形に目を留めた観察眼、なおかつ適格なフレーズを思い付いた文章センス。お見事!!! (^∇^o)(o^∇^) |
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2010年02月25日(木)
秋山宏樹 in 松山市 出張&地元REPORT 339 おお、なんと可愛いお遍路さんじゃ。オヤジはこういうの弱いです。キュン……。 |
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●「郷土出版社『今昔シリーズ』制作手順書」完成。部内で数回すり合わせを行い、みんなで頭をひねって考えた末の結晶。しかし、成功はむしろこの先の実行にある。新たに制作をお願いする外部制作者はもちろん、すでに企画を進めていただいている制作者にも改めて見直しを進めていきたい。ここをスタートとしてしっかりと取り組み、刊行日厳守・質の向上につなげていきたい。次いで『ふるさとシリーズ』『昭和写真大全シリーズ』の手順書の作成に取りかかる。(和田・田中・祖山・黒岩) ●編集部の「制作手順書」拝見。簡潔・明瞭で的を得ていると思いました。相互理解を深められるよう期待いたします。(中島) ●木曽のY書店さまより「木曽義仲イベント」用にと『巴御前』(ふるさとの歴史人物絵本シリーズ5)を初め、たくさんの絵本をご注文いただいた。義仲は、個人的にはとても好きな武将である。いつか菩提寺の徳音寺にも行きたいと思っていた。週末には思いきって訪ねてみようかと思う。(鶴見) 神津社長のコメント *新編集部渾身の「郷土出版社・制作手順書」第一弾がついに完成しました(作成担当=田中 創)。例の自画自賛でたいへん恐縮ですが、これがまあ、実に見事な出来映え! まさに定価をつけて販売したいくらいの完成度の高さなのです。^ロ^;(ダヨネ) 日本全国広しといえど、当社にしか持て得ない秘宝中の秘宝の誕生でございます。\(^O^)/\(^O^)/(ワーイ) *“真に頭のいい編集部”(かどうかは、これからの推進力にかかっておりますが (^^;)、いよいよ本格的に稼動開始。(^ε^)-☆ 本づくりの総合プロデューサーたる編集部員のセンスと意欲とパワーに、みなさま、どうぞご期待くださいませ。(^∇^o)(o^∇^) |
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2010年02月24日(水)
神津社長のコメント *まぶしい陽光に照らされて、街ゆく女子高生も毛糸のマフラーを持て余し気味。 f^_^; というわけで、一気に春がやって来たのでしょうか。毎昼休みに行っているヨガ&筋トレの際、かなりの大汗をかくので、トレーニングウェアに着替えることに。かくて、レディポパイの力こぶは……。(*´∇`)(オ〜ホホホ) |
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2010年02月23日(火)
●鎌倉の書店さんより元気なFAXと電話をいただく。街の本屋さんのがんばる声は何よりの励み。コミニュケーションを大切にしたい。(中島) ●昨日の当覧で読者からの心温まる声を拝見したが、『昭和写真大全――飯田・下伊那』で取材した方も、当社の既刊本のほとんどを購入されている熱心な郷土出版社ファンで、激励のおことばをいただいた。こうした応援してくださる読者のみなさまのお心に応えられるような本にしたい。(黒岩) 神津社長のコメント *一気に春めいてきた陽気に扶けられてか、おかげさまでクルタンの体調も回復し、昨日の朝は口をつけようともしなかったジャーキーに、今朝は勢いよく食らいつきました。 \(^O^)/(ワーイ) 「くれぐれもお大事に」とメールをくださった浅村部長、ありがとうございます。(*^_^*) *昨日に引き続き、おふたりの読者からうれしいお声をいただきました。こういうことって、ふしぎと重なるものなんですね。(O^ー^O) おかげさまで、これでまた何か月か元気でがんばれます! (^∇^o)(o^∇^) *――『まっくろクロ』が届いてすぐ表題作を読みました。胸がいっぱいになって「ニホンオオカミ」に進めませんでした。墓石の前に座るクロが涙でボヤケました。大人にこそ読んでほしい本です。(茨城県古河市・Nさま) *――さっそく『とんがり帽子の時計台』(埋もれた歴史・検証シリーズ1)を送っていただき、まことにありがとうございます。これから読ませていただきます。貴社の本の紹介文を神津さんがたくさん書かれていますが、なかなかの文章の達人のように思われます。音楽人を含め数多くの文化人を生み出している信濃の国で郷土ゆかりの出版を心がけている貴社に対し、心から敬服いたします。(広島県廿日市市・Sさま) |
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2010年02月22日(月)
神津社長のコメント *我ながらまったく懲りない人間ですが、久しぶりのポカポカ陽気に誘われ、うっかり犀川べりまでお散歩の足を延ばしたら、てきめんに16歳の老体に来てしまったようです。昨夜はうしろ脚がヨロヨロのうえ、なぜか嘔吐まで2回も。苦しそうに身悶えするクルタンの背中を、成す術もなく撫でさするしかないハハでした。阿呆極まりないハハで、ほんとにごめんね、クルタン。(;-_-+ (ッタク) *今朝はどうやら回復した様子なので、あたたかな陽光が射すところへ出して来たのですが、自分の愚かしさが責められてならないところへ、思いがけなく長文の愛読者カードをいただきました。 *――HPの辻専務さんの記事(2010・2・11)、厳しい現実(製造現場でもそういうことがありました)。さて、一般書1,680円はいくらにしたら安定しますか。貧者の一灯ではありますが、高価な定本は手が届かずとも、一般書なら値上がりしても工面して協力したい思いです。読者も御社を守りたいと思います。―― *――大げさなことを言うようですが、御社の刊行書を求めるとき、「これを読めば心豊かに生きられる。粗食でも、同じものばかり着ていても、心楽しく生き生きと過ごせる」――そう思っています。PCは高く、維持費がかかるから持たず、携帯でがまん。HPは図書館備え付けのPCで見ます(1日1時間まで)。つつましい暮らしですが、楽しい日々です。―― *――こんなことを言っても何の足しにもなりませんが、私が資産家であったなら「郷土出版社に出資したい」思いと、現実には生存するのがやっとの日々――もどかしさが膨れます。せめて声援を送らせていただきます。神津社長さま初めスタッフのみなさま方のご健康と、御社の本が多くの読者の元に届き(買われ)、読まれ、愛され、御社の経営が安定し、神津さまの重荷が少しでも軽くなり、和やかな時が増えますよう祈っております。辻専務さま初めスタッフのみなさま方の情熱、ご苦労、努力が報われますように! フレー、フレー郷土!!―― *1字1字にあふれるご温情を打ち込みながら、気づくと目頭が……。お金や物をいただくより、何百倍、何千倍、何万倍も勇気づけていただける「こころ」と「ことば」の贈り物です。 \(^O^)/(ワーイ) こんなにまで思ってくださる愛読者さまがいてくださるのですから、わたしたちスタッフもますます精進しなければなりません。何としても守りつづけます、地方出版の灯!(^∇^o)(o^∇^) |
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2010年02月20日(土)
中島幸一 in 北上市 出張&地元REPORT 338 『花巻今昔』説明会。駅改札で出迎えてくれたのは……。邪気を払っていただき、気分爽快。 |
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●週明けには新体制のベースになる作業手順書がまとまる。これを元にシリーズ分けし、早急に来期後半の社外制作手配の段取りにもっていく。手始めに未確定だった2本の担当者確定。最初の取りかかりをきっちりと行いたい。(和田・田中・祖山・黒岩) 神津社長のコメント *編集部の新体制、着々とかたまってきている模様。多少の準備期間を要しても結局は“急がばまわれ”であることを、かずかずの失敗から苦く学んでいる身として、意欲あふれる若手編集部員による克明かつ正確かつ迅速な対応がとても頼もしいです。(O^ー^O) 半年後には「社長はのんびり昼寝でもしていてください」と言ってくれる編集部に成長してくれることを夢見て……。(^∇^o)(o^∇^) |
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2010年02月19日(金)
浅村陽子 in 松本 出張&地元REPORT 337 絶好調『宇治の今昔』の配本を終えた辻専務から宇治茶のお土産。袋の「創業永暦元(1160)年」の文字に、まずびっくり! 老舗「通圓茶屋」さまの創業800年を祝う半世紀前の貴重な写真は、同写真集にも収録。さすが歴史と伝統の町はケタ違いと感嘆しつつ、美味しいお茶をみんなでいただいた。 |
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●昨日の「出張&地元リポート」にあった宇治の書店さまの店頭ディスプレーに感激! こうしてご尽力くださる書店さまに頭が下がる思い。自分は自分の仕事をさらにがんばらねばと、元気をたくさんいただいた。(浅村) ●友人・知人に贈り物をするとき、相手のことを熟知していないと、喜んでいただける品を選ぶことができない。逆に、自分が欲しかった品物をいただくと、ことばでは言い表せない喜びや幸せを感じる。直販のお客さまにも、ご注文のほかにどんな書籍を希望されているのか考えながらパンフレットなどを同封し、喜んでいただきたいと思う。(鶴見) 神津社長のコメント *まさに鬼のかくらんと申しましょうか、珍しく風邪ぎみなので、ロングカーディガンにダウンベストを重ね着して仕事をしておりますと、丸まるモコモコ。(;-_- ;(ハァ〜ア) あと10日ほどで3月。秒読みで春が待たれる今日この頃でございます。(*^_^*) *そんな折の宇治茶の美味しかったこと! こんなに味わい深いお茶、いままでいただいたことがありません。 \(^O^)/\(^O^)/ コアさまからいただいた館山市のお菓子とも絶妙のコンビネーションで、及び腰の風邪も早々に退散してくれそうです。(O^ー^O) *鶴見次長の日報にはびっくり! 2/20・21付「お散歩クロちゃん」に用意していた拙稿とまったく同じテーマでした。あるんですね〜、こんな偶然って。^ロ^; |
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2010年02月18日(木)
辻 正道 in 宇治 出張&地元REPORT 336 今日は『宇治の今昔』の発売日です! おかげさまで、地元宇治はかなり盛り上がっており、残部僅少となりました。宇治のみなさん、本当にありがとうございます。\(^O^)/ |
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●『宇治の今昔』配本。どこのお店も本を取りに来られた予約のお客さまでにぎわっている。なかでも一番店のA書店は、本の展示の仕方から発売日のディスプレーに至るまで、まことに大胆ですばらしい! 立て役者のH店長さまを訪ねると、何と昨日付で本部店鋪統括マネージャーに昇格され、今日は福井の店を回っているという。私も宇治の仕事は今日で一段落。明日から次の新しい目標、現場へと、さあ、大きく羽ばたこう!(辻) ●また、本日午後3時より、宇治市役所で地元T書店さまから市長へ献本贈呈式が行われた。市内全小中学校の子どもたちへと同書を40冊寄贈されたのだ。このニュースもすばらしい! 宇治の町は『今昔』一色だ!(辻) ●『長生・夷隅の歴史』配本。JA各支所へお届けにあがると、「これがウワサの本ね」と声をかけられた。刊行後の伸びに期待したい。(中島) ●担当企画2本刊行。同時進行の慌ただしさの中で、進め方の改善点も多々ある。今後のためにも今回の反省を編集部内で共有し、複数企画をスムーズにこなせるように努めたい。(田中) ●社外制作担当者が来社され、「図説シリーズ」の反省と来期企画の打ち合わせを行う。書式の改善など、双方ともにより効率よく進行できるよう、具体的に話し合った。同様のことを各シリーズについて根気よく実行していきたい。(祖山) 神津社長のコメント *寒気団がしぶとく居座るなか、営業・編集部ともにフルに稼動中! 決算まであと2か月。全社一致団結し、「これぞ日本の地方出版の雄!」という数字を叩き出してくださいね!(^∇^o)(o^∇^) |
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2010年02月17日(水)
辻 正道 in 京都 出張&地元REPORT 335 京都出張に初めて高速バスで行きました。松本から京都までわずか3500円! |
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●『宇治の今昔』刊行。京都教販の社長さま、会長さま、「ここまでよく売れてよかった。完売までもう一息」と、たいへん喜んでくださった。宿泊した旅館でも、「ちょうど欲しいと思っていたんですよ」と即買っていただいた。(辻) ●来期の企画について打ち合わせ。戦力の手薄な地域など、まずは弱点を正確につかんで早急に対応したい。外部制作者向けの作業手順書作成。「究極の効率化」達成のため、端的かつ正確に作業内容を伝えられるようにまとめたい。(和田・田中・祖山・黒岩) 神津社長のコメント *何やかやと他事多端な昨今(いつものことではありますが…… (^^;)、緑ゆたかなお茶の本場から送られてきた辻専務の日報のうれしさ、ありがたさ! ことに教販さまや読者さまの生のお声は、版元にとって一番のカンフル剤です。\(^O^)/ 出版の原点である“ことば”に救われることが多い今日この頃でございます。(O^ー^O) *新編集部には「正確な分析と迅速な対策」を基本に、真に頭のよい部運営を期待します。(*^_^*) |
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2010年02月16日(火)
●「第5次経営改革」開始。営業4人体制がスタートした。さらに一致協力して全社の営業を担い、社を盛り上げていきたい。日本一の営業部を目指してがんばります!(辻・中島・秋山・東島) ●発表された「第5次経営改革」から、決意のほどがひしひしと伝わってくる。新体制の編集部が「究極の効率化」を果たすためには、メンバー全員が一切の無駄をそぎ落とさねばならない。不退転の決意と覚悟をもって改革を実行し、会社に貢献できる人材になれるよう努力したい。(和田・田中・祖山・黒岩) 神津社長のコメント *「第5次経営改革」をスタートさせました。全社員の知恵と工夫と努力を結集して、この時代を必ず乗り切ってみせます。身長163センチ、体重54キロ、“弱冠”61歳のオバサン社長、絶対にへこたれませんから。(*^_^*) *とはいえハハ、「ちょっとショック」っていう顔してるでちね。どしたでち? (^^; あのね、クロ。自分の会社の経営ばかりに気を取られていて、しばらく外部にご無沙汰だったけど、必要あって最新の業界資料を見てみたら、「えっ、あそこもここも?!」っていうくらいご同業が姿を消していたの。創業時は華々しく花火を打ち上げるけど、消えるときはどこもひっそり消えていくんだね。全然知らなかったわ。(;-_- ; *で、自信なくしたでちか?(*_*) まさか。んなわけないでしょ、この強いハハが健在な限り!^ロ^; 『黒犬のしっぽ』にも書かせていただいたけど、構造的出版不況といっても、「まさかのことに日本中の出版社という出版社が同時に消えてなくなるわけでもあるまい。だったら、最後の最後までこの松本の地に地方出版の灯をかざしつづけてやる」の心意気よ!(*´∇`) で、でちよね。(^^ゞ 誠実なスタッフのおにいさんおねえさんたちに恵まれたハハ、明るく元気にがんばっでち。(^∇^o)(o^∇^) (byクロ) |
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2010年02月15日(月)
菊地宏輔 in 藤沢市 出張&地元REPORT 334 藤沢市のT元書店銀座店様の店先。左側は、私が間違えて渡してしまった『ふるさと相模原』の横幕。お詫びをし、『ふるさと藤沢』のモノに差し替えようとすると、店長様は「相模原の問い合わせも多いからこのままで」と。藤沢、相模原ともにヨロシクお願いします。 |
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神津社長のコメント *カナダの雪と格闘するアスリートたちを観ていると、わずか数十秒に来し方のすべてを賭ける、勝負師の世界の過酷を痛感させられます。(*_*) スポーツとはスタンスがちがいますが、地方出版もまた一発勝負の世界。35年間の緊張……。(;-_- ; |
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2010年02月14日(日)
神津社長のコメント *日本中の期待を集めてバンクーバーオリンピック女子モーグルに出場した上村愛子選手、残念ながらもう一歩でメダルに届きませんでしたね。かわいそうに、記者会見でポロポロ泣いていましたが、あんなにがんばったのですから、ぜ〜んぜんドンマイですよ! 精一杯の滑りを見せてくれたのですから、堂々と胸を張って、いつもの愛子スマイルでふるさとへ帰って来てほしいとこころから願っています。(^ε^)-☆Chu!! *幼いころ病弱だったため信州へ移り住み、少女時代はいじめにあい……。スキーという表現の場に出会えてから、大好きなおかあさんと二人三脚で着実に歩んで来た愛ちゃん。つい数年前まで、怖くてあのターンができなかったという、ごくふつうの女の子。世界のひのき舞台に出てからも「おかあさんのために滑る」と公言し、応援の横断幕に“愛ちゃん、おかあさん幸せや”のことばを書かせた親思いの女の子。(*^_^*) *愛ちゃん、本当によくがんばりました。愛ちゃんと同年齢のむすめを持つオバサンは、こころからの拍手をいつまでも送りつづけますよ。(^∇^o)(o^∇^) |
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2010年02月13日(土)
●先日、神津社長に情熱的なファックスを送ってくださった方からお手紙が届いた。当社の出版目録などをご覧になり、お近くの書店さまに注文してくださったとのこと。著者と読者の心が通い合い、本を通して何かがつながっていく。出版社に勤めている幸せを感じる。(鶴見) ← 「ファックスした翌日、さっそく出版目録が届いたのに驚きました」と、鶴見次長の迅速な対応に感激されてのお手紙でした。こういう心の通じ合い、本当にうれしいですね。ひと足早く桃の節句がやって来たみたいです。(*^_^*) (by神津) 神津社長のコメント *教育関係の会議に出席したハハ、会場へ着いてびっくり! なぜって、委員のおひとりが、先日のハハの拙稿(朝日新聞長野県版「時計をはずして」――「大人の風景……なんだかあやしい」)のコピーを机上に配付してくださってあったからでちよ。 f^_^; 「過日の管理職会でも配って叱咤激励させてもらいました」のおことばに、行政の方々も「いまの教育現場に欠けているのは、まさにこういう点なんです」(^^ゞ *すると、他の委員さん方からも、次々に賛同の声が。「甘い時代に育った中高年管理職は仲良しごっこばかり」「学級崩壊が多いのも、実はその年代」「最初から厳しい時代しか知らない20〜30代の方が優秀。逆転現象が起きている」と。(*_*) 思わぬ展開にハハ、恐縮至極だったでちよ。(*^^) (byクロ) |
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2010年02月11日(木)
●経営会議用の資料作成。今期の実績を算出すると、会社に貢献できた企画もある一方、原価すら捻出できない赤字企画も少なくなく、まったく情けない。これらは出さない方がよかった。人件費も出張費も無駄だった。今後の当社を左右する大きな課題である。(辻) ●『松山』の取材先の酒屋さんが、「100枚でも200枚でもチラシを配ってすすめてあげるよ」と。ご好意に胸が熱くなる。ご提供いただいた写真3枚入れた特別チラシを作り、配っていただく。(秋山) ●「究極の効率化」について話し合い、編集部新体制への準備を行う。これまで曖昧なまま見過ごされ、作業を進めるうえで支障になっていたことが多いことに改めて気づかされる。外部の制作者への納期厳守指示を初め、全部員が強固な共通認識を持ち、共通の作業基準を設けることが重要。メンバーの知恵を目一杯絞り出し、従来にないような効率化を生み出して、仕事量をアップさせなければならない。「遊びの部分」は許されない。(和田・田中・祖山・黒岩) 神津社長のコメント *ハハやスタッフのおにいさんおねえさんたちが一所懸命に仕事をしていると、窓の下で隣家のワンちゃんが「ワッ、ワッ」と呼びかけるんでち。(*´∇`)(オ〜ホホホ) それが、なぜか「ワン、ワン」じゃなくて、「ワッ、ワッ」なんでちよね。(O^ー^O) ハハの「簡潔をもって旨とすべし」を地でいっているんでちかね? お名前は知らないでちけど、青い首輪が凛々しい、柴ワンちゃんでちよ。(^ε^)-☆Chu!! (byクロ) |
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2010年02月10日(水)
●長野銀行さまの松本会・アルプス会・上高地会合同新年会に出席させていただく。250名以上による大盛会で、松本山雅FC応援のパフォーマンスなども行われ、たいへん楽しませていただくと同時に、田中頭取さま初め大勢の先輩のみなさまのお話をうかがえる貴重な場となった。良き学びの場に参加させていただけたことに感謝いたします。(浅村) 神津社長のコメント *長野銀行さまの合同新年会、例年に増してたいへんな盛り上がりだったと、浅村が頬を紅潮させて報告してくれました。松本山雅FCのスポンサーになられたことはテレビニュースなどでも拝見しておりましたが、こういう時代にたいへんな熱気のお裾分けをいただき、まことにありがとうございます。(^∇^o)(o^∇^) *2/20付「お散歩クロちゃん」の中島部長さんの写メ2点、すばらしいでちよ!\(^O^)/ 夜空にきらめく「天国への階段」はビューティフルにしてファンタジックだし、「何か用? 眠いんですけど」のネコちゃんは、そう言っちゃあ何でちけど、いとブサイクで、いとかわゆいでちよ!(*´∇`)(オ〜ホホホ) え、ボクの眠いときにそっくり、でちか? あちゃあ、でち。f^_^; (byクロ) |
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2010年02月09日(火)
●編集部から2名、営業部に異動になった。ひとり当たりの本数が減るので、全体の売上アップ、1点当たりの平均実売を一気に高めたい。目標=平均実売○○○○部!(辻) ●朝、社長に配付していただいた「マッカーサーの3分間演説」、および編集部の「究極の効率化」を参考に、仕事は“短時間に切れよく”“タイムリーかつ迅速な対応”を心がけていきたい。(浅村) 神津社長のコメント *先を見据え、有機的に組織を動かす――経営者のつとめとは承知しておりますが、長年飽きもせずこの繰り返しで、正直、疲労甚だしく……。(;^_^A(ング) 現状打破を模索するのもかなりの負担ですが、やっと道を見い出したと思えば、今度はその新組織をいかに成功させるかでまた……。これで安心、これでいいというときがないのですよね、1日として……。(;-_- ;(ハァ〜ア) *そういうとき、いつも前向きなスタンスで勇気づけてくれるのが辻専務の日報です。o(^-^)o これまでにも、うっかり孤独地獄に陥りそうなとき、すいぶんと助けてもらいました。すべてを承知していてくれ、何も言わずともわかってくれる戦友の存在、本当にありがたいです。(O^ー^O) *話は変わりますが、ずいぶん長居してくれた感のある「この冬一番の寒気団」、ようやく立ち去ってくれたようですが、我が家は古い家屋なので、ひとも犬もコチコチに凍りつきそう。1日も早い春の訪れが心待たれます。(;^_^A(ング) *ところで、毎朝ふしぎに思うのは、国道の随所に電光表示されている温度。あれはどういうシステムになっているのか、いまさっきマイナス5度だったと思ったら、数キロも行かないうちに0度の表示。まさかアナログで行っているわけではないと思いますが、毎回あれほど異なると、ちょっと……。(*_*) *ねえ、聞いて聞いてでち!^ロ^; 東島副部長さんが「お散歩クロちゃん」の写メに、新機軸の作品を送ってくださったでちよ! 何と、以前からお得意の俳句三題。「何を待つ雪からぽっかりのぼろぎく」「おおいぬのふぐり陽だまりを艶めかし」「大雪や黄蝶に夢を重ね見ん」。これぞ“写真俳句”ならぬ“写メ俳句”の絶品でち!!! 2/11付のボクの頁、どうぞお楽しみにでち。(^∇^o)(o^∇^) (byクロ) |
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2010年02月06日(土)
●『昭和写真大全――長野・千曲』配本。いくつかの書店で「お客さまから、いつ届くのかと電話があったところです」と言っていただいた。(東島・菊地) ●『幕末日本』リポート提出。これまでの類書にはないカラーを打ち出し、郷土出版社らしさを存分に発揮するには、「地方の民衆の生活」章をいかに充実させるかがカギになる。項目のアイディアも検討していきたい。編集作業の効率化について、改善点は即刻修正していきたい。(和田・田中・祖山) 神津社長のコメント *刊行遅延でご迷惑をおかけいたしました『昭和写真大全――長野・千曲』(『昭和の街角』シリーズ改題第一弾)が、ようやく発刊の運びとなりました。和田デスク苦心の装丁もみごとに大成功! これから全国展開を繰り広げて参ります。\(^O^)/ *懸案の『幕末日本』の構成について、広く編集部の意見を募ったところ、若手を中心に画期的なリポートが提出されました。これからみんなで練りながら最高の本に仕上げて参りますので、みなさまどうぞご期待くださいませ。(^∇^o)(o^∇^) *これもまた懸案の編集部「究極の効率化」についても、新機軸の改革案が寄せられましたので、来週から可及的速やかに実行して参ります。5年前から4次にわたる改革を推進して参りましたが、目をこらせば、まだまだ随所にひそんでいるんですよね、さまざまな無駄……。(;^_^A(ング) |
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2010年02月05日(金)
辻 正道 in 由利本荘 出張&地元REPORT 333 今日は立春。でも雪で名峰、鳥海山は今日も見えず。あっ、見えた! 鳥海山だ! 由利高原鉄道、鳥海山麓線の車両にこんな素晴らしい鳥海山があった! |
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●ファックス機から流れてきた1枚のお手紙――先日、古本屋さんで『れんげの花の咲くころに』を手に入れ、今読み終えたところです。良子さんにお会いできたら、グッと抱きしめて「ありがとう」といいたい気持ちでいっぱいになりました。あれもこれも読んでみたいと思い、ペンをとりました。出版目録を送っていただけたら幸いです。都立の定時制高校時代から製本の仕事にたずさわり、昨年、K出版社の製本会社で定年をむかえました。いろいろなジャンルの本を読みますが、特に好きなものはエッセイです。(*^_^*) ――読みやすく、きれいな書体で書かれた文面からは、几帳面さと誠実さがうかがわれる。読後の感動が伝わってくる、率直で情熱的な表現。1冊の本が最終ページに入り、そして最後の行を読み終えたときの、自分が現実とかけ離れた場所にいるような、独特な空間。読者が感動し、それを伝えられた著者がそのことにまた感動する。本を通して著者と読者が共鳴する。まさに文は人なり。この方は『れんげの花の咲くころに』を通して、神津社長という人を感じてくださったのでしょう。ありがとうございます。バックナンバーも含め、たくさんの目録をお送りいたします。 (^∇^o)(o^∇^)(鶴見) 神津社長のコメント *コーヒーを煎れに席を立ったとき、ふと覗いてみたFAX機に上記のお手紙を発見! 長年出版業界に身を置かれた方ならではの共感と労りに満ちた文面……思わず、じんとしてしまいました。(^^ゞ *5年前の春、著者・版元の手を離れてひとり旅に出た1冊の本が、有為転変の果てに首都圏の古書店の棚に並び、さらに心ある方の手に取っていただける――何ともふしぎな気持ちです。(*^^) *思えば、昨年のいまごろは“アラカン強迫症”に取りつかれ、「還暦というこの節目に、公私とも未来の目処をつけねばならぬ」と思い込み、あれやこれや拙速な計画を立てては苛立っておりました。いまも机の引き出しの奥に眠っている『社長の幸せな辞め方』というハウツー本がそのジレンマの痕跡です。(;^_^A(アリャ) *しかし、無理なことは所詮無理、すべては神の思し召しと悟ってから、急に方の力が抜けて楽になりました。同時に会社の業績も上向いてきて、おかげさまで4月の決算には良い数字が出せそうです。(O^ー^O) *そんな毀誉褒貶、悲喜こもごもの日常に、思いがけないところから、ひょこっとかけていただけるご厚情のうれしさ、晴れがましさ! 埼玉県のKさま、本当にありがとうございました。(^∇^o)(o^∇^) |
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2010年02月04日(木)
辻 正道 in 由利本荘 出張&地元REPORT 332 今日は節分。折からの大寒波で秋田県はこの冬一番の冷え込み。外は吹雪、が、お店はこのとおりムンムン! この書店さん、これから季節に合わせて桜、若葉、七夕、月、紅葉(前回紹介)、クリスマスと入れ替えていくとか。発売の3月にはお店で花見ができそうだ! |
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浅村陽子 in 松本 出張&地元REPORT 331 ご来駕賜った太洋社さまからお土産にいただいた岐阜の銘菓「登り鮎」、3時に社員全員でたいへん美味しくいただきました。いつもながらのご厚情に感謝申し上げます。 |
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●千葉県にお住まいのお客さまから、東御市のお孫さんに絵本を送ってほしいとご注文をいただいた。『まっくろクロ』『たんぼくん』『ものぐさ太郎』である。どうぶつ物語や民話、日本の伝統などの絵本は、小学生にぜひ読んでいただきたい。「おじいちゃん、ありがとう!」の声が聞こえてきそうだ。(鶴見) 神津社長のコメント *日本列島すっぽり「節分寒波」におおわれておりますが、暮れの寒波とちがい、寒波の向こうに暖波の期待が!(O^ー^O) *岐阜銘菓「登り鮎」、おなかに詰まった餡がほんのり甘く、少々グロッキー気味の胃にやさしく馴染みました。^ロ^; *お孫さまへの絵本プレゼント、どうもありがとうございます。きっと感受性ゆたかなお子さんに成長されることでしょう。(*^_^*) |
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2010年02月03日(水)
●太洋社さまご来駕。取引会社のトップの方々にじかにお会いする機会をいただき、大変勉強になった。林社長さまの温厚なお人柄がとても印象深かった。(和田・田中) 神津社長のコメント *毎春、遠路岐阜からご来駕くださいます太洋社の林社長さま、高崎取締役さまに今年もお目にかかることができ、有意義なお話をゆっくりとうかがうことができました。お仕事のお話はもとより、今回は、林社長さまのご趣味のクラシック音楽鑑賞や、経営者バンドでボーカルを担当され、さらにテレビにも出演されて美声をご披露されたお話などもお聞きでき、とても楽しゅうございました。おふた方、本当にありがとうございました。(^∇^o)(o^∇^) *新春DMの東京のお客さまからのご注文ファックスに、「権威、権力、中央におもねることのない出版を期待しております」のメッセージを発見! 小社のことをこんなにもわかっていてくださるお客さまがいてくださる! がんばらなきゃ。\(^O^)/(ワーイ) 寒い朝が一気にあたたかくなりました。(^ε^)-☆ *「お散歩クロちゃん」の写メ、浅村部長さんからも「朝露できれいに薄化粧」「近頃なんだか暇なんです……」など、秀逸なセンスの作品を送っていただいたでち。^ロ^; ハハの話によると、ほかに辻専務、和田デスク、田中主任、祖山主任、黒岩社員さんらからもどしどし送信の予定でちて。どんな個性的な作品が寄せられるか、いまから楽しみでちよね。(O^ー^O) (byクロ) |
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2010年02月02日(火)
神津社長のコメント *最近、どうも胃の調子がよくなくてね、久しぶりに会った友人からも、「なんか元気ないみたいだけど、どうした?」なんて心配される始末なの――ってハハ。やはり内面の鬱屈ってからだに出るんでちね。(^^; くれぐれも気をつけなきゃでち。(;-_- ; *というわけで、「お散歩クロちゃん」にも再びハハのつたない写メが登場することになったでちよ。(;^_^; けど、世の中よくしたもので、俄然、新たに光を放ってきたのが、鶴見次長や中島部長ら営業部メンバーによる逸品。鶴見次長のセンスは以前から丸特級でちたけど、「出張&地元リポート」でも卓抜な腕前を見せてくれている中島部長もまた、画像の構図、文章センスともに極めて秀逸。とくに、1/29「眼が泳ぐたいやき君♪♪♪」は、おにいさんおねえさんたちの賞賛を浴びていたでちよ。(^∇^o)(o^∇^)(byクロ) |